PC演習室 PC演習室を使いたい

横浜キャンパス、湘南ひらつかキャンパス、どちらのキャンパスでも、インターネットを利用した情報検索やEメールの利用、Office等のアプリケーションを利用することができます。

横浜キャンパス施設概要(演習室)

  • 授業時間中は履修者以外は教室へ入室できません。
  • 教室の利用はスケジュールを確認した上で自由開放時のみにしてください。
  • 臨時使用により、自由開放できなくなる場合があります。お知らせを掲示しますので確認してください。
  • 機器メンテナンス等で開室時間を変更する事があります。詳しくは掲示等をご覧ください。
  • 春季・夏季・冬季休暇中の、授業がない期間の開室時間については別途掲示等でお知らせします。

横浜キャンパス内の演習室は下図の場所にあります。

横浜キャンパス施設図

演習室の見取り図と自由利用時間表

横浜キャンパスのPC演習室 自由利用時間(後期)  update 2017/9/19

開室時間(月〜土) 8:45〜19:30

  • 6号館202
    41台    モノクロ2台/カラー1台
  • 6号館205
    111台    モノクロ3台/カラー1台
  • 6号館208-1
    47台    モノクロ1台/カラー1台
  • 6号館208-2
    54台    モノクロ1台/カラー1台
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開室時間(月〜金) 8:45〜19:30

  • 7号館722
    69台    モノクロ2台/カラー1台/スキャナ9台

開室時間 (月〜金) 9:00〜18:00

  • 20号館301
    60台    モノクロ2台    60台

開室時間 (月〜土) 8:45〜21:00

※7月1日から前期定期試験終了日および、12月1日から後期定期試験終了日までの期間、開室時間が8:45〜21:45までとなります。

  • 23号館103
    110台    モノクロ3台/カラー1台/スキャナ11台
  • 23号館109
    117台    モノクロ3台/カラー1台/スキャナ13台
  • 23号館111
    117台    モノクロ3台/カラー1台/スキャナ13台

湘南ひらつかキャンパス施設概要(演習室)

  • 授業時間中は履修者以外は教室へ入室できません。
  • 教室の利用はスケジュールを確認した上で自由開放時のみにしてください。
  • 臨時使用により、自由開放できなくなる場合があります。お知らせを掲示しますので確認してください。
  • 機器メンテナンス等で開室時間を変更する事があります。詳しくは掲示等をご覧ください。
  • 春季・夏季・冬季休暇中の、授業がない期間の開室時間については別途掲示等でお知らせします。

湘南ひらつかキャンパス内の演習室は下図の場所にあります。

サムネイル

演習室の見取り図と自由利用時間表

湘南ひらつかキャンパスのPC演習室 自由利用時間(後期)  update 2017/9/19

開室時間(月〜金) 9:00〜17:30 / (土) 9:00〜17:00

  • 11号館201
    51台    モノクロ2台/カラー1台/スキャナ2台
  • 11号館202
    51台    モノクロ2台/カラー1台/スキャナ2台

開室時間(月〜金) 9:00〜19:50 / (土) 9:00〜17:00

  • 11号館303
    71台    モノクロ2台/カラー1台/スキャナ1台
  • 11号館304
    71台    モノクロ2台/カラー1台/スキャナ1台
  • 11号館305
    71台    モノクロ2台/カラー1台/スキャナ1台
  • 11号館306
    71台    モノクロ2台/カラー1台/スキャナ1台

開室時間(月〜金) 9:00〜17:30

  • 11号館307
    40台    モノクロ1台(エレベータホール)/スキャナ4台

PCを起動・シャットダウンするには

Windowsの利用を開始する時は、必ず以下の操作を行って下さい。"PCにユーザIDとパスワードを入力してログオンします。 IDとパスワードはMNSアカウント通知書に記載されています。
※MNSアカウント通知書を手元に用意してください。

PCを起動する

1. PC本体の電源ボタンを押下し、PCを起動させます。

PC

2. しばらくすると、「ログオンするにはCtrl+Alt+Delを押してください。」が表示されますので、キーボードの「Ctrl」+「Alt」+「Delete」を同時に押します。

ログオン画面キーボード

3. MNSアカウント通知書に印字されているユーザIDとパスワードを入力して、「→」をクリックします。
※全角、半角や大文字、小文字に注意してパスワードの入力をしてください。

ログオンフォーム

4. 「ようこそ」「個人設定をロードしています」というメッセージが表示された後、Windowsのデスクトップ画面(下図)が表示されます。以上でログオンの操作は完了です。

ローディング画面

二重ログオン禁止について

コンピュータ演習室や図書館などで、MNSアカウントでPCにログオンする際に、複数のPCへ重複してログオンすると、個人環境設定やデータファイルが破損または完全に壊れてしまう可能性があります。
MNSアカウントでログオンする際は、1台のPC飲み利用するようにご注意ください。

PCをシャットダウンする

パソコンの利用を終了する時には、必ず以下の操作を行ってください。

1. 「スタート」ボタンをクリックし、出てきたメニューから「シャットダウン」をクリックします。

シャットダウンボタン

しばらくすると、シャットダウンします。

  • お願い
  • ・起動・シャットダウンの操作時にエラーメッセージが表示された場合には、MNSカウンタへ申し出てください。
  • ・PC本体にある電源ボタンで、電源オフにしないでください。

アプリケーション一覧

PC演習室環境で利用できるシステムとアプリケーションについては下記リンク先をご参照ください。

個人使用ディスク領域(マイドキュメント等)について

個人使用ディスク領域には、マイドキュメント、デスクトップ、メールデータ等、利用者自ら作成したファイル以外に、Windowsシステム、その他システム等全ての設定ファイル、辞書ファイルなども同じ場所に保存されます。

個人使用ディスク領域が上限に達すると...

"シャットダウン時「移動プロファイルの保存に失敗しました。十分な空き容量がありません。」等のエラーメッセージが表示され、作成したデータが保存されないことがあります。 次回のログオンに失敗する要因にもなりますので、不要なファイルは定期的に削除しましょう。

1. ファイルコピーの失敗例

エラー

2.ドキュメントの保存失敗例

エラー エラー エラー

3. 画像の保存失敗例(ペイント)

エラー

4. Word自動保存時のメッセージ

エラー

個人使用ディスク領域の上限に近くなってしまった場合、ログオフ時に、「移動ユーザープロファイルが完全に同期されていません。イベントログで詳細を確認するか、管理者に問い合わせてください。」 というメッセージが全画面に表示される場合があります。 また、上限に近づくと、ログオンに失敗する要因にもなりますので、注意してください。

個人使用ディスク領域の状況を確認するには

利用者にシステムから割り当てられている個人使用ディスク領域には上限があります。
データの保存状況は個人によってさまざまですので、各自が下記の手順で個人使用ディスク領域の空き領域を定期的に確認し、不要なファイルは削除するようにしてください。

1. スタートメニューのコンピュータをクリックします。

スタートメニュー

2. 開いたウィンドウ内の「My Documents ~ (H:)」ドライブを左シングルクリックします。

マイドキュメント

3.画面下に「My Documents(win)」フォルダの使用ディスク領域が表示されます。容量にどれだけ余裕があるのか確認してください。

使用領域

なお、「win」フォルダは、演習室環境下のWindowsシステムを使用した時に生成されるプロファイルデータなどを保管しています。
UNIXシステムを利用した時のデータは、「win」フォルダと同じ階層に別ディレクトリ(フォルダ)として複数存在していますので、そちらの方も注意してください。

空きディスク領域が少なくなっていたら、マイドキュメント、 デスクトップ、メールデータ等を削除してください。
データを削除しても使用ディスク領域が減らない場合は MNSカウンタまで申し出てください。

自宅PCから個人使用ディスク領域(マイドキュメント等)への接続するには

自宅PCから大学のPC演習室環境のマイドキュメントやデスクトップ等、個人使用ディスク領域に保存したファイルを参照する場合は、 WinSCP等のSSH(Secure Shell)クライアントソフトを利用して行うことができます。
ファイルの移動、コピー、削除も行えますので、自宅での資料作成や授業準備等で活用してください。また、自宅PCにファイルを移動することにより、データのバックアップに役立てることができます。

WinSCPを利用して個人使用ディスク領域(マイドキュメント等)に接続するには(WinSCP Ver.4.0.7) ダウンロード

WinSCPを利用して個人使用ディスク領域(マイドキュメント等)に接続するには(WinSCP Ver.4.1.9) ダウンロード

【注意事項】

  • WinSCP等のインストールについては各自ウェブサイトなどで調べて、ダウンロードおよびインストール操作は自分で行ってください。
  • 個人所有のPCにWinSCP等をインストールしたことによる不具合・データ破損等についてMNSカウンタでは責任を負いかねます。必要なデータは事前にバックアップを取ってください。
  • WinSCP等で大学の個人使用ディスク領域に接続し、ファイルを誤って削除してしまった場合、復旧することは出来ません。削除操作を行なう場合は、十分注意して行ってください。
  • WinSCPは通信ポート:22番を使用します。各種アンチウイルスソフト・ファイアウォールソフト、 ルータなどで22番ポートの通信を制御している場合は正しく接続できない場合があります。 通信ポートの制御により接続できない場合は、ご使用のソフト・ルータのマニュアルをご確認ください。

PC演習室に関するFAQ

※アイコン(icon):パソコンの操作画面で、処理の内容や対象を小さな絵や記号で表現したものです。

1.「スタートボタン」をクリックし、スタートメニューからコントロールパネルをクリックします。

スタートメニュー

2.「コントロールパネル」ウインドウが表示されます。「デスクトップのカスタマイズ」をクリックします。

コントロールパネル

3.「デスクトップのカスタマイズ」ウインドウが表示されます。 「個人設定」をクリックします。

個人設定

4.「個人設定」ウインドウが表示されます。 「デスクトップアイコンの変更」をクリックします。

個人設定

5.「デスクトップ アイコンの設定」ウインドウが表示されます。 表示をさせたいアイコンにチェックを入れて、「OK」ボタンをクリックします。

デスクトップアイコンの設定

6.以上で設定完了です。 デスクトップにアイコンが表示されているか確認してください。

デスクトップ画面

1.「Ctrl」キー、「Alt」キー、「Del」キーを同時に押します。

ログオン

2.ユーザ名(U): ユーザIDを入力します。例:r299900000xx, パスワード(P): パスワードを入力します。

ログオンフォーム画面
  • 【注意事項】
  • 1.大文字、小文字に気を付けて、ゆっくりと入力してください。
  • 2.ログオン画面の入力モードを直接入力にしてください。(パスワードを入力するときはグレーになります。)
パスワード、小文字、大文字

※)ユーザIDとは・・・
ユーザIDとは個人を識別するためのものでネットワークサービスや学内のアプリケーションサービスを利用するのに必要な物です。 MNSカウンタではMNSアカウントを発行しており、学部・学科等で独自に発行しているものとは区別されます。

ディスプレイに何も表示されない場合は、下記の点を確認してください。

1. コンピュータの電源は入ってますか?
コンピュータ本体の電源ランプが緑色に点灯していれば、電源は入ってます。
2. ディスプレイの電源は入ってますか?
ディスプレイ下部の電源ランプが青色に点灯していれば、電源は入ってます。 青色に点滅している場合は、マウスを動かして省電力モードを解除してください。

キーボード右側のテンキーで数字が入力できない場合は、下記の点を確認してください。

NumLockは有効になってますか?
キーボード右上部にあるNumLockのランプが点灯されていれば、数字が入力できます。 消えている場合にはNumlockキーを1度押して、ランプを点灯させてください。

ログオフ時、あるいはデスクトップやMy Documentsにファイルを保存又はコピーを行った際に、以下のようなエラー画面が表示される場合があります。

これらは、個人プロファイルの容量オーバーが原因ですので、不必要なファイルを削除し容量を削減して下さい。
手順が不明な場合は、MNSカウンタに申し出て下さい。

エラー表示
エラー表示

MNSカウンタ

横浜キャンパス 6号館2階
23号館1階
湘南ひらつかキャンパス 11号館3階

1.ログイン後、ディスクをドライブに挿入します。

下記項目に注意してください

※下記の書き込み方法は、何も書き込まれていないCD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RWを使用した場合の操作方法です。

※CD-R、DVD−Rは書き込んだファイルを削除できません。

※CD-RW、DVD−RWは書き込んだファイルを初期化することで削除できます。(個別には削除できません)

※ディスク内の容量に空きがあれば、追記することも可能です。

※演習室以外で書き込んだCD-R,CD-RW,DVD-R,DVD-RWには、追記できない可能性があります。

2.しばらくすると、自動的に下のウィンドウが表示されます。(教室によって多少表示が異なります) 「ファイルをディスクに書き込む エクスプローラ使用」をクリックします。

自動再生

3.書き込み方法を以下の2つから選択してください。選択しましたら「次へ」をクリックして下さい。

ディスクへの書き込み

4.下の画面が表示されたら書き込みたいファイルをドラッグ&ドロップします。

ドライブウィンドウ表示

もしくは、 書き込みたいファイルを右クリックし、「送る(N)」→「DVD RWドライブ(E:)」を選択します。

、「送る(N)」→「DVD RWドライブ(E:)」

5.ウィンドウ内に書き込みたいファイルが表示されます。「ディスクに書き込む」をクリックして下さい。

「ディスクに書き込む」

6.「ディスクへの書き込みウィザード」が表示されます。「次へ」ボタンをクリックします。

ディスクへの書き込みウィザード

7.しばらく待ちます。

ローディング

8.「ファイルはディスクへ正しく書き込まれました」と表示されたら、「完了」ボタンをクリックします。ディスクがドライブから出てきます。

書き込み完了

9.書き込みされているかどうか確認したい場合は、もう一度CD(またはDVD)を挿入しドライブを開きます。 「現在ディスクにあるファイル」にファイルが表示されていれば、書き込みは成功です。

完了確認

1.ログイン後、CD-RW又はDVD-RWをスーパーコンボドライブに挿入します。 エクスプローラの画面が表示されますので、削除したいファイルを選択して、delキーを押して、削除してください。

ウィンドウ画面

2.全ファイルを削除したい場合はコンピューターをクリックして、 下の画面が表示されたら、ツールバーの「このディスクを消去する」をクリックします。

ディスクを消去する

3.「ディスクへの書き込み」が表示されます。「次へ」をクリックします。

書き込み消去

4.しばらく待ちます。

ローディング

5.「完了」をクリックします。

消去完了

6.ファイルが削除されました。

完了確認

ここでは、Wordのショートカットアイコンの作成方法をご説明します

1.「スタート」メニュー → 「すべてのプログラム」→ 該当のアプリケーションの上で右クリックします。→ 「送る」をクリックします。→「デスクトップ(ショートカットを作成)」をクリックします。

スタートメニュー

2.デスクトップにショートカットアイコンが作成されました。

デスクトップ画面

1.スキャナが接続されているパソコンにログオンします。取り込みたい資料を原稿台に載せ、カバーを閉じます。

スキャナ

2. [スタート]-[すべてのプログラム]-[Adobe]-[Adobe Photoshop Elements 10]をクリックし、「Photoshop Elements」を起動させます。

スタートメニュー

3.編集ボタンをクリックします。

編集ボタン

4.「Photoshop Elements」が起動します。横浜23号館、および湘南ひらつかキャンパスでは、[ファイル]-[読み込み]- [CanoScan LiDE200]をクリックします。

読み込みを選択する

横浜6号館、7号館では、[ファイル]-[読み込み]- [CanoScan LiDE210]を クリックします。

読み込みを選択する

5.[ScanGear]ウィンドウが表示されます。そのまま右上の[プレビュー]ボタンをクリックしてください。※前回使用時のデータが表示されている場合があります。

[ScanGear]ウィンドウ

6.[プレビュー]ボタンをクリックすると、[スキャン中...]ウィンドウが表示され、スキャンする画像のデータ取得が始まります。

※データ取得は約1分かかります。
※データ取得中は、原稿台カバーを開けないでください。

警告画像

7.データ取得終了後、[ScanGear]ウィンドウ内に読み込む画像のイメージが表示されます。画像イメージの表示後、右下の[スキャン]ボタンをクリックします。
※画像の位置を変更したい場合は、スキャナにセットした原稿の位置を調節後、プレビューボタンをクリックして確認します。問題なければ、[スキャン]ボタンをクリックします。

スキャンする

8.[スキャン]ボタンをクリックすると、[スキャン中...]ウィンドウが表示され、画像データのスキャンが始まります。
※スキャン中は、原稿台カバーを開けないでください。

スキャン中

9.スキャン終了後、「スキャンが終了しました。」というウィンドウが表示されます。 ウィンドウ内の「画像を編集、保存する」のラジオボタンにチェックが入っている状態で[OK]ボタンをクリックします。

終了ウィンドウ

10.[ScanGear]ウィンドウが閉じられ、スキャンした画像が前面に表示されます。

スキャン画像

11.取り込んだ画像が前面に表示されている状態で、[ファイル]-[別名で保存]をクリックします。

画像を保存する

12.[別名で保存]ウィンドウが表示されます。[保存する場所]の▼ボタンから保存先を指定します。

保存場所を指定

※例としてマイドキュメント内の[マイピクチャ]フォルダを保存先に指定しています。
任意のファイル名を入力し、ファイル形式にJPEGやBMPを選択して[保存]ボタンをクリックします。
※Wordなどに貼り付けて使用する場合は、 [*.JPG]や[*.BMP]形式で保存してください。
[Photoshop(*.psd,*.pdd)形式]では、 Wordなどに貼り付けることが出来ません。
[保存]ボタンを押した後に、ファイル形式によってオプションウィンドウが表示された場合は、[OK]ボタンをクリックして閉じてください。

13.指定した保存先を開くと、スキャナで読み込んだ画像ファイルが保存されています。※ファイルアイコンの表示は、設定ごとに異なります。

保存を確認

1.【スキャナで絵や写真を取り込み保存するには】の手順1~8のとおり、資料を取り込みます。
取り込んだ画像が前面に表示されている状態で、[プリンターを選択]から印刷したいプリンタ(今回は23-109B)をクリックします。

取り込み画像

2.[プリントプレビュー]ウィンドウが表示されます。 ウィンドウ左側に印刷範囲が表示されるので、 位置やサイズを調節する場合は[位置]と[拡大・縮小したプリントサイズ]で調節します。 印刷範囲確認後、[プリント]ボタンをクリックします。

プリント

取り込んだ画像は、回転することが可能です。ここでは、例として、取り込んだ画像を180°回転する操作を説明します。

1.【スキャナで絵や写真を取り込み保存する】の手順1~8のとおり、資料を取り込みます。

画像取り込み

2.取り込んだ画像が前面に表示されている状態で、[イメージ]‐[回転]をクリックし、回転度数を選んでクリックします。
※例として[180°]を選択しています。180°以外にも、回転の向きや度数は複数あります。

画像回転

3.画像が回転されました。

画像回転

テキストサービスと入力言語の一覧に設定したい言語がない場合

1.スタートメニューから「コントロールパネル」をクリックします。

スタートメニュー

2.「コントロールパネル」ウィンドウが表示されます。「時計、言語、および地域」をクリックします。

コントロールパネル

3.「時計、言語、および地域」が表示されます。「キーボードまたは入力方法の変更」をクリックします。

[
                        時計、言語、および地域]のウィンドウ

4.「キーボードと言語」が表示されます。「キーボードの変更」ボタンをクリックします。

[キーボードと言語]のウィンドウ

5.「テキストサービスと入力言語」ウィンドウが表示されます。

[テキストサービスと入力言語]のウィンドウ

6.(一覧に選択したい言語が入っていない場合)設定タブの「追加」ボタン→「OK」をクリックします。

追加

7.「入力言語の追加」ウィンドウが表示されます。 プルダウンメニュー(▼ボタン)をクリックし、該当の言語をクリックします。※ここでは韓国語を選択しています。

[入力言語の追加]ウィンドウ

8.キーボード項目にチェックが入っていることを確認します。「OK」ボタンをクリックします。

OKを押す

9.韓国語が追加されました。「OK」ボタンをクリックします。 残りのウインドウは×で閉じます。

OKを押す

10.該当のアプリケーションを起動し、IMEツールバーの「JP」ボタンをクリックし、韓国語を選択します。

言語を選択する

11.韓国語の入力が可能になります。

指定完了確認

テキストサービスと入力言語の一覧に設定したい言語がある場合

上記1〜5の手順を経て、以下の手順に進んでください。

6.(「インストールされているサービス」欄に、選択したい言語が入っている場合)該当の言語をクリックします。※ここでは中国語を選択しています。
「追加」ボタンをクリックします。

言語を選択する

7.「入力言語の追加」ウィンドウが表示されます。 キーボードの項目にチェックを入れ、「OK」ボタンをクリックします。

OKを押す

「テキスト サービスと入力言語」のウィンドウも「OK」ボタンをクリックして閉じ、残りのウィンドウは×で閉じます。

8.該当のアプリケーションを起動し、IMEツールバーの「JP」ボタンをクリックし、 「CH」中国語(中国)をクリックします。

言語を選択する

9.中国語の入力が可能になります。

指定完了確認

文字を入力し、スペースキーで変換後、Enterキーで文字を確定させます。

ここでは例として、[かながわだいがく]と入力し[金川大学」へ変換して確定させます。(確定すると文字の下のアンダーラインが消えます。)

選択範囲 確定した文字を再変換させるには、左図のように対象の文字を範囲選択します。
再変換候補 スペースキーを押すと、左図のように、再変換候補が表示されるので、希望の文字を選びます。
確定 ここでは例として、2の[神奈川]を選択し、[神奈川大学]と確定させます。

ATOKがインストールされていない端末に一度ログインすると、入力言語が自動的にIMEに変更されてしまい、再度ATOKを使用したくても言語バーから選択できなくなってしまいます。 このような場合は、以下の方法でATOKを再設定してください。

▼ ATOKが表示されないので選択できない。

言語バー

1.「スタート」-「すべてのプログラム」-「ATOK」-「ATOK 17スタートアップツール」をクリックしてください。

スタートメニュー

2.「ATOK 17スタートアップツール」が起動します。「次へ」ボタンをクリックしてください。

ATOK スタートアップツール ウィンドウ

3.[ローマ字入力]と[登録単語を引き継ぐ]にチェックが入っていることを確認して[次へ]ボタンをクリックして下さい。

チェック確認

4.[次へ]をクリックして下さい。

次へ

5.内容を確認して「実行」ボタンをクリックしてください。

実行

6.言語バーがATOKに変更されたことを確認して設定は終了です。
[Windows起動時にATOKのスプラッシュ画面(ロゴ画面)を表示する]のチェックは外し、 [ATOK2011を通常使う日本語システムにする]のみにチェックが入っていることを確認して[閉じる]ボタンをクリックしてください。

チェック確認

7.設定を反映させるため、「スタート」-「ログオフ」で 一度ログオフをし、再度ログインしてください。

ログオフする

8.言語バーがATOKに変更されたことを確認して設定は終了になります。

設定完了

USBを開く

1.「スタート」メニューから「コンピューター」をクリックします。

スタートメニュー

2.リムーバブルディスク(E:)をダブルクリックします。

ダブルクリック

3.USBメモリ内のファイルが表示されます。 ファイル名をダブルクリックでファイルを 開くことができます。
※注意 端末によっては開けないアプリケーションがあります。 詳しくはMNS Web・掲示板の「アプリケーション一覧」をご覧ください。

ファイルが表示される

USBを取り外す

1.画面右下にある△をクリックします。アイコンが表示されます。

アイコン

2. マウスポインタをアイコンの上に置くと 下図と同じように「ハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出す」 と表示されます。
アイコンをクリックします。

取り外す

3.下図と同じように「USB DISK 2.0の取り出し」と表示されるのでクリックします。

USB DISK 2.0の取り出し

4.下図のメッセージを確認し、USBメモリを 取り外してください。

取り外し
学内のPCに個人所有のソフトをインストールすることはできません。